怖がるだけじゃ何も変わらない

こんばんわ星

エイジングケア・アドバイザーのかぉりです。




ボディケアと何の関係があるんだろう~というタイトルですが💦



放射線被曝


モンサント


食品添加物


...



もっというと

電磁波、排気ガス、塩素、合成界面活性剤、薬、、、

あれはよくない、これが危ない...




気持ちはわかるんですよ。

危ないものに危害を加えられたくない。




でもね、↑のものを完璧に回避するなら、少なくとも日本脱出しないとムリ。




あ、それか放射線も電磁波も防ぐ密封空間のなかで生活するか( ̄▽ ̄)

そんな都市を作るって発想もありか。





でも自分の手でできることから、とすると...



もちろん、取り込まないこと。



安全な食べ物を食べて、

安全な製品を使う。



そして、万が一取り込んでしまっても、
身体は元々防御機能も持ってるし、
傷ついてしまっても自己免疫や自然治癒力も持っている



だから、それを最大限発揮できる土台を作ること。



例えば、放射線の影響で甲状腺が...ってあれは、ホルモンバランスの崩れ。



バランスが崩れることで、細胞レベルで壊れてしまう。




これに対して、できることは3つ。


1 放射線の影響を受けないところに行く

2 ホルモンバランス調整できる身体を作る

3 壊れた細胞を修復できる治癒力を取り戻す

バランス調整できる土台を作ることで、影響を抑えることはできるはず。
(原発近くの子供たちとかはさすがにそれだけでは追いつかないと思いますが...)


1についてはいうことありません。
火事のお家の近くで「うちには影響ないから」「消防がそうやって言ってた」って言ってるようなもの。
ただ、どう転んでも自分の責任。
そして子供を守る責任を持てるのは親だけです。


23は身体の基礎的なチカラ。
細胞の基礎体力というのか、遺伝子の地頭というのか...


これらに良くも悪くも影響を及ぼすもの、それももうわかってます。

当然報道はされません。
(なぜ当然かわからない人はコッソリ聞いてねw)



さて、どこから取り組みますか?

私は手近なところから始めますグッド!

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